新・日本の常識クイズ 解答編
2023-02-25


令和の日本で暮らす我々が知らないとまずい「日本の常識クイズ」解答編。(問題編は⇒こちら

問題1  ⇒答え    (5点)

問題2  ⇒答え    (5点)

問題3  ⇒答え    (5点)

問題4  ⇒答え    (5点)

問題5  ⇒答え    (5点)

問題6  ⇒答え 平家  (5点)

問題7  ⇒答え    (5点)

問題8  ⇒答え    (5点)

問題9  ⇒答え    (5点)

問題10  ⇒答え    (5点)

問題11  ⇒答え    (50点)

●問題6は、最後だけ「ひらや」と読む。「平屋」も使われるが、不動産登記法や建築基準法では「平家建」と表記される。

●問題7のホは「特定外来生物」にも指定されている。ロはシーボルトがこっそり日本からドイツに持ち帰った標本を友人のシュレーゲルに渡したことからこの名前がついてしまった。

●問題8 ニの人物(軍医の森 林太郎)は、陸軍兵士が脚気で大量死した責任も問われている。

最後の2つの問題は特に重要。
●問題10   ……ワクチンとは病原体そのものを弱毒化させたり無毒化させて人間の体内に送り込み、その病原体に対する免疫をあらかじめ作っておくためのもの。
 今まで開発されたワクチンはすべてそうした機序によるものだが、ファイザーやモデルナのCOVID-19用ワクチンはまったく違う。
 人工合成した遺伝子の一部(メッセンジャーRNA)を人間の細胞に入れて、人間の細胞内で病原体の遺伝子を作らせる。メッセンジャーという名前の通り、他の細胞に情報を伝えて反応させる。ワクチンというよりは「遺伝子製剤」と呼ぶべきもの。
 これだと、病原体そのものを培養したり加工したりする必要がなく、人工的なコピー作業で作れるので、短時間に大量に製造・供給できる。
 しかし、これを接種すると、もともとの人間自身の細胞が病原体の一部分を細胞表面に持つことになる。
 そこで作られた抗体は、標的である病原体だけでなく、それを保有している細胞全体を攻撃するかもしれない。
 ウイルスを食べるはずの細胞の中に入り込んでさらに増殖したり、免疫系がいつまでも消えないウイルスに業を煮やして攻撃物質を大量放出して(ADE)、他の健康な細胞まで殺してしまったり、制御信号を失った壊れた遺伝子が制御不能に予測不能なタンパク質を作り続けるといった事態を引き起こしかねない。
 実際、今までこのタイプの遺伝子製剤での動物実験は一度も成功しておらず、続けていくうちに実験動物がみんな死んでしまった。
 さらには、このmRNAが壊れないように脂質ナノ粒子(ナノパーティクル)で包み込むが、このナノ粒子そのものが人体に大きな害を及ぼすことが分かっている。

●問題11 ……  ……ウイルスやワクチンの専門家たちは、当初から遺伝子製剤の危険性について分かっていたので、全世界的に展開されたワクチンキャンペーンに猛反対していた。しかし、主要メディアは一斉に報道規制を敷いてそうした声を一切届かないようにした。

もし、問題10、問題11がちんぷんかんぷんだという場合は、命に関わる問題なので、とにかく少しでも時間をとって  以外の5人の博士の主張を調べてみてください。
ごく一部を貼っておきます。

福島雅典博士


長尾和宏博士
#159_ワクチンええかげんにせえ! と叫んだ京大教授 長尾チャンネル

井上正康博士


新春特別対談Vol.2【福島雅典×井上正康】どの面から見たってこのワクチンに正当性なんてない!

宮沢孝幸博士

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